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  上海鼎漢生物テクノロジー有限会社はもともと台湾樺芸蘭園であり、1992年に創立され、蘇俊明さんの蘭への趣味から発足し、胡蝶蘭の専門的な育種、繁殖、栽培のところまで発展してきました。更なる発展を求めるために、2000年に中国大陸に進出し、ロット生産を開始しました。永続的な経営を宗旨として、引き続いて国内外の最新の品種、技術と設備を導入し、優れた品質やコストの仕組みによる競争力のある価格を持って、お客様やマーケットのニーズに応え、さまざまな規格の胡蝶蘭の苗を国際市場の異なる区域のお客様に提供しており、鼎漢会社の「一地点研究開発、多地点生産、グローバルなレイアウト」という生産と販売ネットワークを作り上げています。現在のところ、台湾及び大陸で組織培養実験室約
6000、スーパークリーン作業台160台、インテリ温室60000を持っています。

  200人からなる鼎漢チームは、品種の研究開発、ウイルス検出、組織培養と繁殖拡大、ランの苗の栽培及び販売業務などの面の持続的な向上と改善に力を尽くしています。

  鼎漢会社の育種部門で毎年の育種計画は数百の交雑及び実生の選出が実施され、およそ40%の交雑の組合せの中に、1-10本の単株がそれぞれの交雑品系から選出され、組織培養実験室へ試験や篩い分けに移送されます。この階段において市場の傾向及び基本的な商業生産のニーズを基準とします。これらの単株より繁殖される分生苗は、詳細的な観察と記録を経て、例えば、植物株健康及びウイルス検出を配慮するため、ただ少量の品種は試験生産の段階に入ることができます。潜在力を持っている品種は三つ目の段階により厳しい条件に試練され、合格しない限り商業的なロット生産に入ることができません。

  生物部は主として各品種の独特な生産プロセスと調合方法の研究を担当し、品種の安定性及び繁殖効率を確保しています。現在、年間瓶に植える苗を1600万本を生産する能力を有しています。

  生産部は主として各段階のラン苗がインテリ温室での正常で、健康的な成長を管理する責任を負うのです。約4000の温室で瓶の苗の育成を行い、2000の温室で育種と研究開発計画をともに遂行し、2000の空調冷房室で年中に花の成長を促進し、その他温室で主として小苗、中苗、大苗など、お客様が求めるさまざまな規格のランの苗を栽培しています。

   業務部は、主として取引先と一緒に市場の傾向を研究し、常に新しくなり続ける産業分業及び市場の変化に歩調を合わせ、取引先とともに全世界でレイアウトし、最も良い品質、最も速い時間、最も低いコスト、最も優れたサービスで取引先にサポートし、取引先の競争力アップに協力し、グローバルな販売パートナーネットワークを構築しています。ランの産業の最高峰を目指して努力しています。



  上海本部:上海松江現代農業園区五厙模範区葉新道路西二号河口 

  電話番号::+86-21-57877311  57874922     ファックス番号:+86-21-57877652

  E-mail: dinghanorchid@yahoo.com.cn 或 dinghanorchid@126.com

  http://www.dh-orchid.com

  アモイ支工場:アモイ市杏林区東ふ鎮洪塘

  済南支工場:山東省済南市商河県経済開発区

  浙江支工場:浙江慈渓市附海鎮

  台湾:台湾高雄県梓官郷